なっくすブログ

Twitterやってるんでフォローして下さい。 @gamenituite

僕の初めての経験

僕の初めての経験。

 

そう、あれは今から5年前だろうか。

 

照りつける様な夏の暑さ。額から噴き出す大量の汗。

 

外に出れば踊り狂うほどの紫外線が僕の皮膚を焼き、体内から焦がす様な熱風が僕を包み込む。

 

「暑くて暑くてたまらない。」

 

いつもと特別何かが変わっているわけでもないのだが、もはや口癖と化したセリフを一人呟いていた。

 

そんな時だった。

 

ふと目を上げると、視線の先にカラフルな何かがいた。

 

あれは一体何なのだろうか?

 

まさかこのとき感じたほんの些細な興味心が僕の初めてを奪うなんてこの時は到底思えなかった。

 

僕はただひたすらに溢れ出る汗を拭いながらそれに近づいて行った。

 

だんだんとその姿がはっきりと見えて来る。

 

それは果たして幻想か、はたまた現実か。

 

お世辞にも美しいとは言えないのだが、確かにそこにそれはあった。

 

一体何なのだろうか?

 

近づいて手に取ってみたい。触ってみたい。

 

僕は溢れ出る欲望に身を任せ、それに近付き手に取った。

 

「冷たいっ!!」

 

別に冷たい事自体には特に驚いてはいない。

 

予想だにしてなかった事実に驚いただけだ。

 

みんなも経験したことあるのではないのだろうか?

 

プリンだと思って茶碗蒸しを食べたらクソ不味かった。

 

それと同じだ。

 

僕は再びそれに手を差し伸べた。

 

2度目ということもあり、今度はちゃんとそれを僕の手のひらに乗せることが出来た。

 

ひんやりとして気持ちいい。

 

僕はそれを熱した自分と絡み合うかの様に頬に当て続けた。

 

生まれて初めての経験だった。

 

手に取っているだけで気持ちいい。

 

こんな経験今までなかった。

 

あぁ、この時が永遠に続けばいいのに。

 

ここで僕の中の一人の欲望が僕に囁きかけてきた。

 

「食べちゃいなよ。」

 

び、びっくりした〜。

 

なんて破廉恥なことを言うんだ。

 

生まれてこの方エロと言う物に一切触れてこなかった僕は驚き、咄嗟に後ずさった。

 

僕には足を踏み入れることのない世界。

 

小さい頃からそれの名前は知っていたが、自分とは無縁だと思いいつもそれについての話題が出る度に軽く相槌を打ちながらその場をやり過ごしていた。

 

しかし何なんだろう?この溢れ出る欲求

 

まさか自分がそれの事を意識する事なんて一生ないと思っていた。

 

自分でも何が何だか分からない。

 

だがただひたすらに僕の中の一つの欲望が僕の体の自由を奪って行こうとしていることだけは分かる。

 

あぁ、したい、やりたい、食べたい、体内に入れたい。

 

そう思った瞬間僕は自分の体を止めることは出来なかった。

 

手に取っていたそれを引きちぎり、ありのままの姿にした。

 

あぁ、美しい。ずっと眺めていたい。

 

自分でもこの時何故こうしたのかは分からないが、恐らくジュラ紀白亜紀より受け継がれる僕の中の獣の心がそれを成したのだろう。

 

匂いを嗅ぎたい。

 

近寄って匂いをかいだ。

 

とてもいい匂い。

 

僕の鼻の中を鋭く貫き、体内に溶け込んだ。

 

 

まだ足りない。

 

「舐めたい。」

 

舌で絡める様にそれを舐めた。

 

味はよく分からなかったのだが、僕の中のもう一人の自分はただひたすらにそれを舐め続けた。

 

数分経っただろうか。

 

お互いに緊張も解けてきたのだろう、それは少し前までの冷たさを失っていた。

 

でも僕はそれをひたすらに舐め続けた。

 

舐めて舐めて舐め続けた。

 

もう僕は誰にも止められなかった。

 

体内に入れたい。

 

僕はそれを口の中に流し込んだ。

 

ほのかに香る匂いと、粘つく様な感触。

 

僕は思わず初めての感触にそれを吐き出してしまった。

 

しかし再びそれを両手ですくい上げ、口に運んだ。

 

何故か本能的にそうしなければいけないと感じた。

 

心なしか先程より美味しい気がする。

 

それからの僕はただ一心不乱にそれを舐めては口の中に流し込み貪る様に食べ続けた。

 

それに出会ってから僕は時間にして、ものの数十分しか経ってないのかもしれない。

 

僕はその時間が数時間、いやむしろ永遠に感じられた。

 

しかし時は残酷だ。

 

始まりがあれば終わりがある。

 

僕は手を止めた。

 

途端に非常なる罪悪感が僕を現実へと引き戻した。

 

正直自分でも何でこんなことをしたのか未だに分かっていない。

 

よく無責任な男には気を付けろと中学生の頃に習った。

 

本当に悪気はなかった。

 

ただ自分に素直になりたかっただけなんだ。

 

照りつける様な暑さのせいにはしない。

 

僕の中の欲望に身を任せてしまった自分が悪い。

 

本当に申し訳ないことをしてしまった。

 

2度と取り返しがつかないかもしれない。

 

一生をかけてそれに尽くさなければいけないほどの事をしてしまったのかも知れない。

 

でも、もしももう一度僕の声を聞いてくれるのなら、せめて僕なりの謝罪の気持ちを伝えさせて欲しい。

 

 

「ご馳走様でした。」

 

 

そう呟くと僕は箸を置き、セブンイレブンのロゴが書かれた冷やし中華のカップを机に置きテレビのリモコンを付けた。

 

 

 

あぁ、セブンイレブン冷やし中華食べてぇ。

 

 

 

終わり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

魔法少女になりたくて

最近バイト先のおばちゃんから心なしかボディタッチが多い様に感じます。

 

お久しぶりです。こんにちは、なっくすです。

 

多分前回のブログから1ヶ月程度経ったのではないでしょうか?

 

皆さん、シャドウバースをやっていてふと、あ〜極大魔法唱えてみたいなぁ〜って思う事ありませんか?

 

今回はシャドウバース界に太古の古き戦国時代等より語り継がれて来た極大魔法(アルティメットマジック)について紹介をして生きたいと思います。

 

 

【魔法紹介】

 

 

「サークルフェアリーフェアリーエンシェント」

 

 

シャドウバースを初期の頃よりやられている方なら分かると思います。

第一次冥府エルフ時代。

 

男達はグランドラインというAAランクを目指し夢を追い続けていた。

 

運命を使う事によりデッキをほとんど掘る事ができるため、 "プレイング" が出やすいデッキ。

 

通称初心者狩りの異名を持つ冥府エルファーにしか扱うことの出来ない勇者の剣。

 

その勝率は当時5.1割で血反吐を吐きながらAAランクを目指す若き英雄たちをあざ笑うかの様な6割後半という驚異的な数字。

 

高校野球なら即ドラフト1位もきっと狙えただろう。

 

Jリーグなら秒でユベントスに引き抜かれ、アニメ界なら即ニコニコで淫夢化される。

 

そんなまるで新世界の荒波をくぐり抜けて来たかの様な冥府エルファー達がメッカの方向に祈りを捧げる様に先攻後攻のゴングが鳴り響いた瞬間にブツブツと呟き始める魔法。

 

「サークルフェアリーフェアリーエンシェント」

 

泣く子も黙る極大魔法。

その火力はメラゾーマを遥かに上回り、辺り一面を焼き尽くす。

 

それが決まればゲームも既に半分制した様なもの。

 

バスケットボールに例えると、始まった段階で30対0。

 

日頃ソシャゲのSSレアの如く部屋から出ない通称自宅警備員事、私達のために分かりやすく言うと、雷門中対帝国学園。

 

勝負が始まった段階で既に勝敗が決まっている様なもの。

 

まさにクソゲーオブザクソゲー

 3日で辞めた超大人気アプリ「生きろ!マンボウ!」を思い出す。

 

決められた方はただただ指をくわえてそれを見ているしかない。

 

しかしシャドウバース界にはこれをさらに上回る魔法がまだある。

 

それがこれだ。

 

 

「サハバハゼル」

 

 

このオタクが早口で言ってそうな文面。

ドラゴンの裁縫セットにアディダスの財布。

 

体力が20しかないシャドウバースにおいて一気に体力の約3分の2を持っていく恐怖の魔法。

 

ザラキもびっくりの即死性能。

メタルキングヘルムもびっくりだ。

 

昇竜拳だってまだ優しい。マンダのタイプ一致りゅうせいぐんだってまだ優しい。

 

だがサハバハゼル、おめーは駄目だ。

 

私達は何度この呪文を唱えられて歯ぎしりをしながら机に拳を叩きつけて来ただろうか?

 

中学生の頃何度思春期というものに憧れて机に拳を叩きつけて、でも意外と机が硬くてでもそれを顔に出したらダサいからドアを勢いよく開けて部屋に戻って両手で拳を抑えたか。

 

何が拳骨一個でおしまいだ〜だ。

 

ゴリアテの二乗した様な能力を持ちやがって。

 

 

しかもこのサハバハゼルとかいう魔法、発動条件が非常に軽い。

 

手札にたった3枚のカードを揃えるだけで発動する。

 

マリオのステージ1の方がまだ難しい。

 

まるでアカウントを作るだけで物が買えるAmazonの如く。

 

まるでスマブラのマリオの即死コンボの如く。

 

エグゾディアが遠くの方で泣いているのが見えてくるのではないだろうか?

 

チャオズがこれほどの威力のダメージを与えるのに多大なる犠牲を払った事を冒涜しているのか。

 

エドワード・エルリック何て手足を失ったのにも関わらず弟の魂を引き戻すことしかできなかった。

 

これは等価交換の法則に違反している立派な犯罪だ。

 

しかし、この世界にはより強大でかつ邪悪な悪の化身現代版ダークドレアムがいる事を皆さんはご存知であろうか?

 

そう。

 

この世界を我が手中に収めようとする本当の禁じられし死の魔法。

 

いや、死の魔法何て生易しいものじゃ無い。

 

最早そこに生は存在しない。

 

どんなに足掻こうとそれに対抗する事は出来ない。

 

声に出すだけで兵士に捕らえられ、王宮の地下深くに牢獄される。

 

そう、泣く子も黙るアルティメットエンペラースペシャルアラモードエンジェル魔法。

 

 ネオアームストロングサイクロンジェットアームストロング砲と対を成す世界に終焉をもたらす魔法。

 

 

 

「トーヴゴブリーアリス」

 

 

 

発動条件 F

強さ SSSSSSSSSSSSSSSS

 

 

先攻を取ったもののみに唱える事が許される魔法。

 

発動すれば草木は枯れ、森の生命は逃げ、空気は蒸発する。

 

唱えたものは手足を叩いてケタケタ笑いながらただ相手が無力化するのを待つ。

 

そこにはマホカンタフバーハスクルトも存在しない。存在するのはケタケタ笑いながら1人たたずむ悪の化身のみ。

 

特性 いてつくはどう

 

何も効かない、何も感じない。

 

何も聞こえない、壊れかけのレディオ。

 

まるで日頃大学に行っている僕たちの様に何者も寄せ付けない。いわば孤独なダンスホール

 

 憎しみ

 

怒り

 

悔しさ

 

そこには何の感情も残らない。

 

残るのは圧倒的な要塞とまるで蛇に睨まれたかの様なカエルの姿。

 

他にも「トーヴトーヴゴブリン」や、「トーヴトーヴゴブリントーヴリリエル」等の魔法もあるのだが、それはまた次回かその次がその次の次かその次の次の次かいつか。

 

 

さて、ここまで数個の魔法を紹介して来たが画面の向こうの読者の方々は何か気に入った呪文があっただろうか?

 

ここまで紹介してきた魔法はどれも簡単に唱えられる。

 

そしてどうかふと極大魔法を唱えたくなった時に口笛でも吹きながら胸に手を当ててそっと優しく唱えて欲しい。

 

「サークルフェアリーフェアリーエンシェント」

 

「サハバハゼル」

 

「トーヴゴブリーアリス」

 

貴女の楽しい魔法少女生活を応援します。

 

 

 

P.S. ドラクエ11の女武闘家めっちゃエロい。

 

 

RAGE出る人頑張って下さい。

 

終わり

 

 

特にいいタイトル思いつかなかったんで昨日僕が夜ご飯に食べたおかずが何かクイズとして出します。

最近お風呂でシコリすぎて下水道が詰まった事を管理人さんに口頭で伝えに行きました。

 

おはようございます、なっくすです。

 

お久しぶりです。

 

お元気でしたか?

 

僕は元気です。

 

どれくらい元気だったかというと、アンパンマンの0.48倍ぐらい元気でした。

 

突然ですが、画面の向こうの皆様方はユニコーンの踊り手・ユニコの事を一体どう思っていますか?

 

 

2コスト2/2

 

 

実質守護

 

 

ニュートラルフォロワー

 

 

 

 

おかず

 

肉便器

 

まんこ

 

この世に70億人の人々がいるように、HUNTER×HUNTERがいつまで経っても終わらないように、ユニコに対して無限のイメージがあると思っている。

 

もちろん私もユニコに対して抱いているイメージはある。

 

私はユニコの事を人生の教科書だと思っている。

 

ブラウザバックはやめて欲しい。

 

決して最後まで読んだところで何かあるわけでも達成感も何も無いと思うのだが、どうかゴミを見るような目でいいので最後まで読んで欲しい。

 

もしかしたら最後まで読む事でハワイ旅行やグアム旅行等が当たるかもしれない。

 

それは最後まで読んでのお楽しみだ。

 

お楽しみは最後にとってある方がみんなも嬉しいと思う。

 

突然だが皆様方は苺のショートケーキを食べる時イチゴを最初に食べる派だろうか?それとも最後に食べる派だろうか?はたまた股間に持って行き元気な声で「きとう!!!」と叫ぶのだろうか?

 

今行ったやり取り、こういうのを世間的には時間の無駄というので、覚えておいて欲しい。

 

きっといつか将来役に立つはずだ。

 

ここで一旦話しを戻そうと思う。

 

正直このブログの趣旨を忘れている人が大半だと思う。

 

正直私自身ももう少しでこのブログのテーマを忘れてユニコを通して自分の性癖を晒すところだった。

 

さてユニコの一体どの部分を見て人生の教科書だと思っているのか?

 

決してブログを書くネタが無かったため無理やり話題を作ったわけでも友達との罰ゲームで書かされているわけでも無い。

 

ユニコのセリフを思い出して欲しい。

 

「ユッ、ユニコッ、頑張ります!!!」

 

どうだろう。この現代において中々聞けない頑張りますの文章。

 

そして絶妙に恥じらいを感じつつも精一杯振り絞って出しているような "エンジェルヴォイス" 。

 

例え悪い事をしようと自分の非を認めず相手に対して暴言を吐きちらす現代の若者。

 

頼み事をされても適当な返事で相槌を打つ。

 

「◯◯君これ明日のお昼までにやっておいてくれるかなぁ?」

 

「うんこちんこおっぱいガハハ!」

 

それに比べてこのユニコ氏は一体どうだ。

 

「ユッ、ユニコ、頑張ります!!!」

 

素晴らしい。

 

ユリウスもビックリの深みのある "ダーティヴォイス" 。

 

 

一体この背景にどんなストーリーがあるかどうかは正直知った事では無いが、どうだろう。

 

アオハライドもビックリするぐらいのこの清々しいまでの頑張りますの一言。多分福士蒼汰もビックリしてノーパンでスプラッシュマウンテンに乗ってる。

 

全ての若者は彼女をお手本にすべきだ。

 

彼女は一体今までにどれ程の仕打ちを受けて来ただろうか?

 

ゾンビパーティ、渾身の一振り、森荒らし、ウィンドブラスト、群れなす飢餓。

 

まるで彼女以外の全ての存在が彼女を否定するかのように執拗なイジメをしている。

 

読者の方も経験があるのでは無いだろうか。

 

ユニコ一体に対して必要以上の暴力。そして破壊手段が手札に無かった時に吐き捨てる悪質な言葉。

 

数えだすとキリが無い。

 

ユニコは毎晩枕を濡らして夜を過ごしている。

 

しかし、例えどれほど理不尽な目にあっても次の出番になれば切り替えて頑張ってくれる。

 

「ユッ、ユニコ、頑張ります!!!」

 

これ程までに健気で儚い少女を見た事があるだろうか?

 

どれほど頑張っても決して周りに努力を認められず、

 

けど、

 

それでも与えられた役割を真っ当するために、もう一度立ち上がって頑張る。

 

「ユッ、ユニゴ、頑張り、ガ、ガンバリ…ガガガ…」

 

私はユニコが馬鹿にされている所をいくつも見て来た。

 

しかし、私には彼女を救うことは出来なかった。

 

いや、救う事が出来なかったどころか必要以上の過剰スペルでぼっこぼこにして来た。

 

ごめんなさい、ユニコ。

 

本当にごめんなさい。

 

自分がして来たことは到底許される事では無いと思っている。

 

でもどうか、どうかこのゴミ見たいな私を許して欲しい。

 

いや、許してくれなくてもいいからどうかもう一度私に力を貸して欲しい。

 

絶対にもう2度とそんな事はしない…

 

どうかこの想いがユニコまで届きますように…

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ〜、ユニコのがばマンに白銀の矢打ち込みてぇなぁガハハ。

 

 

 

 

 

紗倉まな 

 

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よく分からないけど強いて言うならシャドウバースの話し

仕送りで何か服送ってって親に頼んだら、ガンダムのTシャツが送られて来ました。

正面にガンダムの絵柄がドカドカと書いてあるかっくぅいいTシャツです。

ちなみに僕はガンダムエヴァンゲリオンの違いが未だに理解できていません。

よく分からないけど、僕はオメガモンっていうガンダムが好きです。

 

 

画面の向こうの皆様おはようございます。

 

なっくすです。

 

今朝シャドウバースというゲームでランクマッチをしているとこんな場面に遭遇しました。

 

f:id:gamenituite:20170519141814p:image

 

 

僕も最初は信じられませんでした。

 

いつもと同じように最初に配られる3枚の規則性のないカード。

数あるカードの中から必死に試行錯誤をし組み合わせるイマジネーション。

そして誕生する世界に1つだけのマイフェイバリット。

 

それはまるで己の分身でもあり戦友でもある。

数々の死闘を共に乗り越えて来た友。

 

互いの事は全てわかり尽くしている。

 

好きな食べ物。

嫌いな食べ物。

好きなテレビ。

性癖。

週に何回シコッたか。

エロ本の隠し場所。

 

昨日彼がFC2にログインしていた事だって知っている。

 

Twitterの検索履歴で30秒アダルト動画が残っているのも知っている。

 

 

僕たちは2人で1つ。

 

そんな僕のマイフェイバリットdeck☆に入っているカードも当然ながら全て把握しているので、相手に応じて必要なカードをマリガンで探す。

 

今回の場合は相手がドラゴンだから託宣、アイラ等のPPブーストが出来るカードを探せばいいと思う。

 

そしてデッキをシャッフルアンドドロー。

 

 

幸運にもマリガンは見事に成功し、託宣、竜巫女等のいわゆるPPブースト系統のカード。

 

例えるならマリオカートのキノコ🍄

 

それらのカードを手札に加える事が出来た。

 

そして少しでも勝負において有利な試合展開を運べる様に相手が何枚手札をマリガンしたかを確認する。

 

2枚。

 

相手も託宣かアイラを初手で引けていたのだろう。

 きっとその残った1枚が託宣かアイラだ。

 

ふっふっふ、ここまではお互い互角の様だな。

しかしおらも負けねぇぞ〜!!!

何てったって託宣が手札にあるんだからよぉ〜!!!

 

 

さぁ舞台は整った。

 

 

熱いバトルをしようぜと言わんばかりの勢いの入ったゲームスタートの画面。

 

そしてまるでガンジーが助走をつけて核兵器のボタンを押すかの様なレベルの勢いで画面をタッチ!!

 

 

 

ゲームスタート!!!

 

私が取ったのは後攻。

 

今のシャドウバースは先行ゲーと呼ばれるくらい先行が有利。

 

だってそりゃ先行を取るだけで無料で託宣が撃てるんでしょ?

 

この時点で私は不利だと言えるだろう。

 

しかし、私は全神経をまるで写輪眼を開眼するかの如く眼球に集め、相手の動きを観察する。

 

何だ?何をするんだ?

 

アイボリーか?ドラゴンの卵か?それともエンジェルスナイプか?

 

 

………

 

 

ボボボボボボボボボボボーーーン!!!

 

 

 

???

 

 

 

私は正直自分の目を疑った。

 

相手が突然お前に負けるならなんくるないさ〜みたいなよく分からない言語を発した後に急に爆発をしたのだ。

 

何故だ⁉︎

 

どうしてだ⁉︎

 

私の頭の中を光の速さで何かが走り回る。

 

一体何が起きたんだ…

 

何も分からない。

 

ここで1回今起きた出来事を整理してみよう。

 

マイフェイバリットdeck☆イズセット。

ゲームスタート!!!

jhdt〆○6vgdmt5(謎の爆発音)

 

Why???

 

 

自分でも何を言っているか分からない。

 

 

一体何がおかしかったのか?

 

私が何かしたとでも言うのか?

 

何だ?私が悪いのか?

 

近くのスーパーの試食コーナーで1日に2回オレンジを食べたからなのか?

 

ご飯にふりかけを2回分かけたからなのか?

 

もしかしてうまい棒よりハーゲンダッツの方が美味しいと言うことを世間に公開してしまったからなのか?

 

それともポッキーをシェアせずに1人で食べたからなのかぁぁぁぁあ⁉︎⁉︎⁉︎

 

 

 もしかしてなのだが、これは遠回しに私の事をdisっているのでは無いのだろうか?

 

私が弱過ぎて勝負に値しないから自ら爆発をしたのでは無いか…?

 

なるほど、それならこの名探偵コナン君でも解けないだろう前代未聞のミステリー、地上波で放送するなら恐らく3週間分ぐらいかけて放送されるであろう大ボリューミーな謎にも納得が出来る。

 

全てが繋がった。

 

金田一少年もびっくりの速さで謎が解けた。

光ネットもびっくりの速さだ。

 

 

 

 

 

なるほどな…

 

そうか…私が弱いゆえの爆発だったのか。

 

 

 

 

 

 

 何でだろう…?

途端に何だか腹が立って来た。

 

 

 

どうして私は全く見ず知らずの相手、今後一生出会うこともないだろう奴にこれ程までに弱者扱いをされなければいけないのか。

 

 

 悔しい、悔しい、悔しすぎる。

 

 

まだ1ミリもゲームをしていないのに、まだマリガンをしただけなのに悔しい。

 

 

かつてこれ程までに屈辱を味わった事があっただろうか?

 

 

小学生の頃プールから帰って来たら友達にパンツを隠されてた時よりも悔しい…

 

 

 

何なんだ奴は。

 

 

 

まだほんの1コンマも意思疎通をしていないにも関わらずこれ程までの屈辱を私に与えて来た。

 

 

 

一体奴は何者なんだ。

 

 

 

 

一体どんな彼はどんなエヴァに乗っているのか。

 

 

 

初号機か?初号機なのか?

一体お前は何号機に乗っているんだぁぁぁぁあ???

 

 

恐らく奴は未来の火星から来たバグズ手術を受けた宇宙人か何かなのだろう。

 

 

ならばしょうがない。

 

 

歯磨き粉を最後まで丁寧に使う事ができる程度の特技しか持たない一般ピーポーの私では到底及ばないだろう。

 

 

 

勝てるはずもなかったのだ。

 

 

もう今日は疲れた。

 

 

 

ベッドの上の教科書棚の数学とミクロ経済学の教科書の間に挟んであるエッチな教科書でも読んでゆっくり休もう。

 

 

 

 

あっ、そういえば最近旅ガエルのプレミア3枚揃いました。

おめありです。

f:id:gamenituite:20170520005718p:image

 

 

 

 

 

 

 

 

おわり

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ネクロマンサーとかいう現環境最弱クラス

1人暮らしを始めてから、お金と性欲が無くなりました。

 

こんにちは、なっくすです。

 

お久しぶりです。

 

どれくらいお久しぶりかと言うと多分、3年ぶりぐらいにあった中学の頃の友達の「お久しぶりぶりぶりブラジャー!」って言うあいさつぐらいお久しぶりです。

 

 

今回は僕がシャドウバースをするにあたってネクロマンサーに感じている事についてのお話です。

 

f:id:gamenituite:20170416002934p:image

 

シャドウバースの新パックである「神々の騒嵐」が追加されてから、数日が経ちました。

 

皆さん、どうでしょうか?

 

シャドウバースやられてますか?

 

 

色々なデッキタイプが新たに色々生み出されました。

 

旅ガエルロイヤル、疾走ヴァンパイア、超越ジンジャー、白狼異形エレメンタルドラゴン。

 

その中でも特に今光を浴びているクラスがあります。

 

そうです。

 

 

ネクロマンサーです。

 

 

現環境最強と言っても過言ではないクラス。

 

 

倒しても倒しても溢れ出てくるスケルトン。

 

 

まるでマグマ団の下っぱみたいです。

 

 

そして、僕は思いました。

 

 

本当にネクロマンサーは最強なのか?

 

 

 果たしてマグマ団のボスは一体何ブサなのか?

 f:id:gamenituite:20170416003131j:image

 

周りが強いと言っているからただ自分もネクロマンサーが強いと言っているだけではないのか?

 

 

本当にそこに自分の意思はあるのか?

大事なのは己の心なのでは無いのか?

 

 

小さい頃周りが買ったが為だけに1ミリも興味が無いけん玉をなけなしのお小遣いで買わされたアレでは無いのか?

 

 

今回は、今ネクロマンサーにおいて注目されているカード達を誰に頼まれた訳でも誰が得をする訳でもなく、ただの無名クソザコうんちプレイヤーである僕が評価をしていこうじゃ無いか、というアベノミクスもビックリの無駄ブログです。

 

 

 

 

【ネクロマンサー考察編】

 

時間は有限。

タイムイズマネー。

好きな食べ物はカレー。

おじょじょじょぴょろぴょろぴろぺろぱー。

 

 

さて、早速本題に入っていきましょう。

 

神々の騒嵐が追加されてから特に活躍をしているネクロマンサーのカードは以下の3枚だと思います。

 

 

⚪︎骨の貴公子

f:id:gamenituite:20170415171542p:image

 

 

 

 

⚪︎破魂の少女

f:id:gamenituite:20170415171806p:image

 

 

 

 

⚪︎魔将軍ヘクター

f:id:gamenituite:20170415171821p:image

 

 

 

 

これらのカードは本当に強いのか?

 

 

一つ一つしっかりとした理由を考えながら、本当に強いのかどうか考察をしていきたいと思います。

 

 

 

 

◯骨の貴公子

f:id:gamenituite:20170415171909p:image

 

3/1/1 登場時、自分のフォロワー全てにラストワード「スケルトン1体を出す」効果を与える

 

 

何ですか?この低スタッツは?

 

まるで現代の若者を象徴するかの様なもやし体系。

 

風が吹けば屋根まで飛ぶ様なスタッツ。

 

オマケで味方全体にラストワードを付与させるとか書いてありますが、そんなのジャポニカ学習帳に付いてくる名前シール程度のオマケ。

 

な〜にが貴公子だ。

10回クイズで貴公子って10回言わせて最後らへんシコシコシコってなってるのを聞いて楽しんでんじゃねーぞ。

 

 

己の拳、チカラとチカラで殴り合っている現環境においてこのスタッツは流石に低すぎます。

 

3ターン目にこんな奴を出しているようじゃゲームに絶対勝てません。

 

最早それはゲームとして成り立っているのだろうか。

 

いや、そこに広がっているのはより自分より高いスタッツに殴られるだけのただの "イジメ" です。

 

イジメダメ絶対。

 

 

最後に勝負を決めるのは結局フィジカル。

 

目に見えるチカラが勝負を制す。

 

 

 

3コストを払って体力が1のフォロワーを出す。

これを現実世界に例えると、UFOキャッチャーを35億回してスヌーピーのぬいぐるみを取るようなものです。

 

 

 

貴方はUFOキャッチャーを35億回してスヌーピーのぬいぐるみを取りますか?

 

 

 

 

違う。

 

 

 

 

ミッフィーのぬいぐるみを取るの。

 

 

 

 

 そう、それは骨の貴公子も同じ。

 

 

 

 

貴方は3コストを支払ってわざわざスケルトンを出しますか?

 

 

 

違う。

 

 

 

 

が良い!さぁ!グrrrrrrrrrリィィィィィィィィィムが良い!グrrrrrrrrrリィィィィィィィィィム刻む刻む軍神!グrrrrrrrrrリィィィィィィィィィムニルゥの。

f:id:gamenituite:20170415191526p:image

 

 

 

 

 

◯破魂の少女

f:id:gamenituite:20170415173740p:image

2/2/2 登場時ネクロマンス4で相手の進化後フォロワーを1体破壊する

 

 

実質ただの2コスト2/2フォロワー。

墓地が4枚溜まってなければ相手のフォロワーを倒すことも出来ずに無駄にコストを消費するだけのただのうんち。

 

また、「魂って鮮度が大事〜」とか1回回らない寿司を食べた事あるだけでソムリエ感を出してくる様な奴みたいなセリフを喋る。

 

な〜にが、「初手はたまごが安定でしょ」だよ。

 

寿司くらい好きなものを食べさせてくれよ。

1番初めにうどんを頼んでお腹膨れたとか言うガイジプレイをさせてくれよ。

乗り物に乗って寿司がやってくるのを見たいが為だけに、カッパ巻きを2皿を2回に分けて頼ませてくれよ。

 

 

正直このカードの何が強いのかが分からない。

 

このカードをデッキに入れて何をしたいのか。

 

こんなカードを入れるぐらいならスパルトイなサージェントを入れた方が墓地も溜まってよっぽど強い。

 

 

 まさしくこれぞウィンウィンの関係。

 

 

画面の向こうの皆さん、破魂の少女を入れるぐらいなら、スパルトイなサージェントを入れながらカッパ巻きうどんを食べましょう。

 

 

 

 

◯魔将軍ヘクター

f:id:gamenituite:20170415175336p:image

7/5/6 登場時にネクロマンス3ごとにゾンビを1体出し、その後他のフォロワーの攻撃力をプラス2し、突進の効果を与える。

 

 

確かに先程達のカードと比べたら、まぁレジェンドという事も考慮してか "多少" は強いです。

 

しかし、そんなに画面の向こう側の皆さんがドッタンバッタン大騒ぎする程のフレンズなのでしょうか?

 

登場時に、ゾンビを最大4体出せる。

 

 

そんだけ沢山墓地が溜まっているなら僕はデスタイラントで相手のフェイスに超エキサイティンなシュートを決めます。

 

 

しかも返しのターンには黙示録等の全体除去も余裕で間に合う。

 

 

こんなカードのどこが強いのでしょうか?

 

 

この世に存在するラフテルの場所と同じ様に、僕にはこのカードの強さが1ミリも理解できません。

 

いや、1ミクランも理解できません。

 

もう微粒子レベルで理解できません。

 

クリオネ葉緑素も区別できません。

 

スキマスイッチトータルテンボスの違いが未だに理解できません。

 

ウソップとそげキングの違いが未だに理解できません。

 

 

僕は一体何のために生まれて何のために生きているのか。

 

 

 ヘクターを入れるぐらいなら、僕はスキマスイッチトータルテンボスの違いについて論文を書く方がマシです。

 

ウソップの様に「勇敢なる海の戦士」を目指した方がマシです。

 

今一度本当にヘクターが強いのかどうか考え直して欲しいです。

 

 

 

 

【まとめ】

 

ここまで、多種多様、上下左右、東西南北、様々な方向から「骨の貴公子」「破魂の少女」「魔将軍ヘクター」について "考察" をして来ました。

 

僕は以上の考察の結果、これらの3枚は本当は弱いという結論に至りました。

 

皆さん、本当にこれらのカードは強いのかどうか今一度考え直してください。

 

日頃から女の子の事を舐め回すかの様な目付きで眺められてる皆さんなら、本当の答えが導き出せるはずです。

 

ネクロマンサーは弱いです。

 

 

間違いありません。

 

 

最弱です。

 

 

 このブログの向こう側の皆さんにも共感していただけたら僕は幸いです。

 

それではここまでこんなクソみたいな内容のブログを最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

やっぱネクロマンサー最高だわwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

f:id:gamenituite:20170416003541j:image

 

 

 

 

 

写真提供  Twitterアカウント @tarakokkko たらこ 様

 

使用率が低いカード

最近シャドウバースのやり過ぎで、軽い痔になりました。

 

こんにちは、なっくすです。

 

いかがお過ごしでしたでしょうか?

お久しぶりです。

 

突然ですが皆さん、シャドウバースをやっていてこんな場面に遭遇された事はないでしょうか?

 

 f:id:gamenituite:20170303195419p:image

 

「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああ⁉︎このカード何ぃぃぃぃぁぁぁあmjgdjthdtqdj⁉︎」

 

 

そうです。

 

マイナー過ぎて本来ならば昔からあるはずのカードなのに、普段中々目に入らないせいで、カードを相手にプレイされただけでは効果が分からない。

 

テレビとかで、2世タレントと言われても、1世タレントが分からないがために微塵も面白さが分からないアレです。

 

今回は、そんな普段中々日の目を浴びずにカード一覧の中で埋もれているカード達が、どうすれば日の目を浴びるのか?どうすれば最前線で活躍することが出来るのか?

 

そう言ったことを、誰にとって有益かどうかも分かりませんが、僕の独断と偏見によって勝手に考察をして行きたいと思います。

 

 

 

【使用率が低いカード】

 

では何故使用率が低いのか?

 

それにはいくつかの原因があると僕は考えています。

 

そのいくつかの原因を1つずつ、改善点と共に考えて行きたいと思います。

 

 

 

◯1、能力がうんこ💩

 

やはり最初に誰もが考えるであろう事は、そのカード自身の能力が使いにくいという所だと思います。

 

例えばこのカード。

 

f:id:gamenituite:20170303171512j:image

 

自分の他のフォロワーが倒れる度に攻撃力を➕1する事ができるカード。

 

自分の他のフォロワーが倒れる度に攻撃力が上がって行くので、理論上は実質攻撃力無限なのですが、やはり優秀なカードが多い4コスト帯においてはそれらを差し置いてデッキに入る事は恐らくありません。

 

このカード専用のデッキを作ろうとしても、気付けばモルディガイやネフティスが入り、ギルティクーリエは抜けている。

 

上原亜衣の写真集を見てたら、気付いたら抜いているソレと同じです。

 

この様に、使用率が低いカードには、ファイターの様に単純に、ユニコという上位互換がいるから入らないのでは無く、限定的な使い道しかない、又は応用力が無く、単純なパワーカードと比べた場合、抜けていく。という原因があると僕は思いました。

 

そこで、僕なりに使用率が低いカードがどの様にしたらもっと使われるのかを考えて見ました。

 

まず、始めにコストをいくらにするか何ですが、低コスト帯はすでにニュートラルを始め優秀なカードが数多く揃っていますので、高コストにしようと思います。

 

9コストぐらいがちょうどいいのではないでしょうか?

 

 

次に、スタッツを考えて行きたいと思います。

 

コストが9と高い以上、やはり低スタッツでは使われずにバインダーの奥底に閉じ込められてしまう恐れがあるので、低過ぎず高過ぎずを意識して、5/5ぐらいでいいのではないでしょうか?

 

あまり尖り過ぎたスタッツにすると、既存のカードよりも強くなる可能性があるため、これぐらいで落ち着かせておきます。

 

次に、能力について考えて行きたいと思うのですが、やはりカードゲームというジャンルである以上ドローという能力はとても優遇され、強くなりがちです。

 

なので、このカードにもドロー効果をつけたいと思います。

 

登場時に5枚程度ドローするとかはどうでしょうか?

 

手札の質が薄くなりがちな後半に置いて、ドローが出来るカードはとても優遇され使われやすくなると思います。

 

後は適当に、スペルブーストでコストが下がるとかの能力を付けて、名前を次元の超越から少し貰い、次元の魔女・ドロシーとかにすれば、何かいい感じに使われるのではないでしょうか?

 

 

 

 

 あっ、ちなみにCVは木戸衣吹さんでお願いします。

 

 

  

 

 

◯2、イラストが好まれない

 

2つ目は、イラストについてです。

 

躍動感あふれる素晴らしいイラストを描いて頂いている絵師様の方々には大変申し訳ないのですが、2つ目の要因は、そのカード達のイラストに問題があるのでは無いかと考えています。

 

例えば1つ例をあげて見ますと、

 

f:id:gamenituite:20170303163835p:image

 

皆さん、何か思う事はありませんでしょうか?

 

 

 

そうです。

 

 

 

シコリティが足りないです。

 

 

 

まず始めにお胸の部分から見て行きましょう。

 

どうですか?まるでテミスの審判を撃たれたテンポエルフの盤面が如く、サラマンダーブレスを撃たれたアグロヴァンパイアの如く荒地とかしています。

 

さらに、古来より受け継がれる日本の誇るチラ見せでポイントを稼いでくるかと思いきや、まさかの着衣率100パーセント。

 

 

いや、どんだけ寒いの?絶対君下にヒートテック着てるよね?ソックス2枚重ねで履いてるよね?

 

 

でも、やはり僕達は何だかんだ言って根は男の子。

 

お顔が可愛ければマザーテレサの如く全てを受け入れ愛します。

 

f:id:gamenituite:20170303163835p:image

 

 

 

 

いや、顔ぉぉぉぉぉお‼︎

 

 

 

 

いや、顔ぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉおぉぉぉぉぉお‼︎

 

 

 

 

もっと人間性ちょうだい!骨見えてるから!ちゃんと毎日野菜食べてるかこっちが心配になるから!

 

 

 この様に、使用率が低いカードにはそれぞれ低いカードなりの原因があります。

 

そこで、僭越ながら、僕がこうしたらいいんじゃ無いか?こうしたらもっと使用率が上がるのでは無いか?というイラストを探してきました。

 

それがこちらです。

 

 

 f:id:gamenituite:20170303165151p:image

 

 

どうでしょうか?

 

この挑戦的な目つき。

にも関わらずどこか大人びているが、実は根はまだ幼稚な子供だという印象を与えてくるこのイラスト。

 

 

体型から、衣装、顔、全てを取って100点満点です。

 

 

いや、

 

 

100億満TENGAです。

 

 

やはり使用率が高いカードには高いカードなりの要因があるという事が分かりました。

 

 

 

 

◯3、次元の魔女・ドロシーじゃない

 

最早逆に使用率が低いカードの原因はここにあるのではないでしょうか?

 

ここまで能力、イラスト等の様々な観点から考察をしてきましたが、サボテンに毛が生えた程度のI.Qしか持たない、お気に入り再生リストにジャパリパークしか入れていない僕にはこれ以上の答えを出す事は出来ませんでした。

 

これが、昼頃から一歩も家を出ずに、コーラとポテトチップスを両手に持ちながらサザ◯さんが始まるまで真面目に考え抜いた僕の結論です。

 

 

いわばこの世の真理です。

 

 

真の理りと書いて真理です。

 

 

僕達は永遠にかめはめ波を撃つことができない、曲がり角で可愛いJKとラッキースケベは出来ない、ペンダントが銃弾から心臓を守ってくれない、それと同じです。

 

 

最早ドロシー以外に何を使うのか?

 

 

いや、無い。

 

 

ドロシーを使いたい。

 

 

ドロシーじゃなきゃ嫌だ。

 

 

ドロシーがいい。

 

 

ドロシー…ドロシー…

 

 

ドロシーぃぃぃぃぃひぃぃぃイ‼︎‼︎‼︎

 

 

ドロシーぃぃぃぃぅぅぅぅぁぁぁあぁぁぁあ‼︎

 

 

はぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁあん‼︎‼︎

 

 

f:id:gamenituite:20170303205346p:image

 

 

 

 

【まとめ】

これ以上文字を打っていると、卑猥な表現を使ってこのブログ自体がR-18指定になりそうだったので、唐突ですが、お互いの為にもまとめに入らせて下さい。

 

ここまで使用率が低いカードについていくつか原因を挙げて考察してきました。

 

 

まとめるとこうです。

 

 

1、能力がうんこ。

2、イラストが好まれない。

3、ドロシーじゃ無い。

 

 

更にまとめるとこうです。

 

 

1、ドロシー以外好まれないうんこ。

 

 

更に更にまとめるとこうです。

 

 

1、ドロシーシコ

 

 

全てのデッキに対して勝ち目を持っており且つ、ソシャゲに置いて重要な要素、運の仕組みを含んでいて楽しい。

 

つまり何が言いたいかと言うと、ドロシーだけを使って脳汁を出しまくろう!と言うことです。

 

 

本当にここまでわざわざ読んで頂いた方に無駄な時間を過ごさせてしまい申し訳無く思っています。

それでは、こんなクソみたいなブログを最後まで読んでいただき本当にありがとうございました。

 

 

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

ファミ通カップの見所紹介ブログ

「グゲゲゲゲグガギエギエビヨラクァァァァァア‼︎」

 

 

 

「やぁ、こんにちは。僕はシャドバ界の広瀬すずことハンサ。よろしくね。」

 

f:id:gamenituite:20170203014935j:image

 

「なんで僕が急に出て来たかというと、今日は2月に開かれるファミ通カップの見所を誰にも許可をもらう事なく勝手に紹介しようと思ったから出て来たんだ。」

 

「正直僕には1ミリも利益が発生しないけど、少しでもブログの閲覧数を伸ばす為に需要がありそうな記事を考えてたら、これになったんだ。」

 

「又、偉い人や強い人に批判を受けたら秒でこのブログは消されるから、一個人の意見ですという魔法の言葉を使うことによって責任転換をしようとしている事も伝えておくね。」

 

「後、ちょっとこのままじゃわざわざハンサになりきってる意味が無くなりそうだから、次からは語尾にハンサを付けることによってこのキャラ作りを成立させていこうと思うよハンサ。」

 

 

「さぁ、そろそろ読者の方々がブラウザバックをしないうちに僕が思うファミ通カップの見所を紹介して行こうと思うよハンサ。」

 

 

「でもその前に、誰に言われたわけでも無いけど、一回今のシャドウバースの環境を僕と一緒におさらいしてみよう!」

 

 

「今のシャドウバースはアグロウィッチと呼ばれる多彩なスペルで相手のフェイスを削りきる極悪非道なチンパンデッキと、OTKエルフと呼ばれるシャドバ界の逃げ恥ことリノセウスをミニゴブリンメイジ等を利用して何体も出す事によってダメージを稼いでいくデッキが中心となって環境が回っているんだ。」

 

f:id:gamenituite:20170203130543p:imagef:id:gamenituite:20170203130545p:image

 

「では、どうしてこの2つのデッキが中心となって環境が回っているのだろうか?」

 

 

「理由は簡単だハンサ。」

 

 

「デッキのパワーが他のクラスと比べて断トツに高いからなんだ。」

 

「例えばアグロウィッチの場合は、スペルで相手のフェイスを削りきるというプランと、ドロシー連打による理不尽を早期に相手に叩きつけて勝つ2つのプランで勝つ事が出来る。」

 

「しかも早期に理不尽を叩きつけるパターンでは、最速で4ターン目にドロシーを出せる為、相手の除去が追いつかない。」

 

「分かりやすく例えると、ドラゴンクエストで仲間が倒れ必死に棺桶を教会まで引きずっている時に出てくる強めのマドハンドみたいな感じだねハンサ。」

 

f:id:gamenituite:20170203130618j:image

 

「OTKエルフの場合は、リノセウスもそうだけど、エルフというクラス自体のパワーが元から高いんだ。」

 

「エンシェントエルフなどの再利用カードで、ベビーエルフメイなどの強力なカードを回収しつつ、巨大な壁を建てる。正直3ターン目に4/5のエンシェントエルフを建てられるだけで大分勝ちに近づく。」

 

「このように、この2つのデッキは他のクラスと比べて群を抜いているんだ。」

 

「でもだからと言って黙っていられるほどシャドウバースは簡単じゃないんだハンサ。」

 

「アグロウィッチの場合はスペルのみでフェイスにダメージを与えて勝つ特殊なパターンもあるけど、基本的にはこれら2つのデッキはフォロワーを出して相手の顔面に蹴りを入れて勝つ。」

 

「だから、ここで守りに重きを置いた陽光ビショップや土ウィッチ、除去に重きを置いたランプドラゴンやコントロールネクロ等が出てくるんだ。」

 

「そして、更にそれらの守りに重きを置いたデッキに強いセラフビショップや超越ウィッチ。」

 

「主に今の環境はこれら3パターンのデッキがじゃんけんみたいな感じで互いに有利不利を付け合い回っているんだ。」

 

「まぁ、それでも最初に挙げたアグロウィッチ、OTKエルフはそれらの不利をも覆すほどのデッキパワーがあるから好まれて使っているんだけどねハンサ。」

 

「さぁ、一通り今のシャドウバースの環境について僕の巧みな話術で紹介させて頂いたところでやっと本題だね。」

 

「正直今まで述べてきた事は、このブログ自体の内容が薄くなり過ぎないよう文章量を稼ぐために書いただけだから、このブログを読んで下さってるシャドウバース上手おの方々には必要がないよね。」

 

「まず僕が思う今回のファミ通カップの見所1つ目は、混沌とした今の環境において1番強いデッキが決まる事。」

 

 

 

【混沌とした今の環境において1番強いデッキが決まる‼︎】

 

 

 

「いきなり太いかっこで囲まれた文字が出て来てビックリされた方もいらっしゃるかも知れないけど、こんな感じで書いていくから、慣れるか慣れるか慣れてね。」

 

「さっきも言ったように、今の環境はじゃんけんみたいな感じで、デッキとの当たり方次第では、無限に勝てる。」

 

「デッキパワーが高いアグロウィッチ、アグロウィッチをメタッたデッキ、さらにアグロウィッチをメタッたデッキをメタッたデッキ。」

 

「これらの中でどのデッキが1番強いかが決まるなんて、もう今からでもワクワクするよね。」

 

「ワクワクし過ぎて僕のハンサもバイキルトして来たよ〜」

 

f:id:gamenituite:20170203131406j:image

 

「ちなみに僕のこのキャラ設定は、何を参考にしたわけでも、誰と相談して決めたわけでもないから、時折下ネタ等をど直球に入れる事があるけど許してねハンサ。」

 

「そして2つ目の見所はこちら。」

 

 

 

【今まで影に身を隠して来たデッキがどうなっているのか‼︎】

 

 

 

「感のいい方なら既に思ってるかも知れないんだけど、全環境、つまりダークネスエボルブ時代に猛威を振るっていたいくつかのデッキが今全く姿を見ないんだよね。」

 

「そう、冥府エルフや超越ウィッチ‼︎」

 f:id:gamenituite:20170203131509p:imagef:id:gamenituite:20170203131510j:image

「度々大会等で結果を残している事はあるんだけど、そのどれもが全環境とほぼ同じ構築で、最新のパック、バハムート降臨のカードがあまり使われてないんだよね。」

 

「果たしてこれがそれらのデッキに対しての100パーセントの回答なのか…それともファミ通勢による情報操作なのか…」

 

「今現在、影を潜めているデッキが優勝か、はたまた既に表に公表されている高い完成度を持つデッキが優勝するのか。」

 

「僕は年齢が規定に達していないこともあって参加は出来なかったけど、ドキドキし過ぎて画面の向こうで逝きそうだよ〜ハンサ。」

 

「ところで語尾にハンサを付ける事で何を言っても許されるみたいな風潮あるよね。」

 

「おっぱいを揉みたいハンサ。」

 

「さぁ、次の見所に行ってみようハンサ‼︎」

 

 

 

【有名プレイヤーのプレイングが観れる‼︎】

 

 

 

「シャドウバースを上達することに置いて、上手いプレイヤーのプレイングを観ることは1番の近道。」

 

「ましてやそれを生で観られる機会があるなら当然観るしか無いよね。」

 

「普段はyoutube等のコンテンツを通してしかプレイを観れないけど会場に行けば観られる。」

 

「また、東も西も2日間開催で、2日目からしか観戦することは出来ないんだけど、出場をしない人達でも観戦出来るのは本当にシャドウバースを上達するに置いての1番の近道だよねハンサ。」

 

「ちなみに語尾にハンサを付ける規則性とかは無いから、語尾にハンサが付いていない時は、普通に忘れているだけだよ。」

 

「また、まだ東地区に関する情報しか出ていないんだけど、一般の閲覧者が参加出来るトーナメント制の大会や、あのかの有名なケルベロスとイリスのコスプレをされる方々と写真を撮影できるブースもあるから、当選に落ちた、又は当選する権利が無かった人達も、絶対に来た方がいいよハンサ。」

 

「僕も観戦者として参加して、カメラロールをコスプレされた方の写真で埋めたいと思っているよハンサ。」

 

「さぁ、それではそろそろ気付いている方もいると思うけど、最後の見所紹介に行こうと思うよハンサ。」

 

 

 

【最大賞金400万円が貰える‼︎】

 

 

 

「何とこのファミ通カップで見事優勝出来たら賞金400万円が貰えるんだ。」

 

「一様準優勝以下も賞金自体は発生するんだけど、やっぱり出るからには優勝して400万円が欲しいよね。」

 

「金が好き〜、1番好き〜。」

 

「余りにも金が好き過ぎてヨダレが出そうだよハンサ。」

 

「このブログを読んでくれている方もほとんどが金に目が無いイキリオタク引きニートしかいないと思うけど、僕はもちろん慈愛に満ちたマザーテレサのような性格をしているから、もしこの400万を取れたら東京にキャバクラを開いてシャンペンを開けまくる様な生活をしたいと思っているよハンサ。」

 

「だから、ファミ通カップに選手として出場される方にはもちろん優勝を目指して欲しいハンサ。」

 

 

「最終的にはお金の話になってちょっとゲスくなっちゃったけど、ファミ通カップは実際に参加する人も、残念ながら抽選に落ちてしまった方も、お祭りみたいな感じだと思うから、絶対に参加した方がいいよ。」

 

「このブログを書くことによって1ミリも僕には利益が発生しないけど、少しでもファミ通カップが盛り上がって欲しいと思ったので、このブログを書いてみたよハンサ。」

 

「それでは最後になりましたが、こんなクソみたいなブログを最後まで読んでいただきありがとうございましたハンサ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「カメラロールをコスプレ画像で埋めたい。」

 

 

終わり。