なっくすブログ

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なっくす流じゃんけん必勝法

皆さん、ポケモンGOやってますか?

僕はもちろんやってます。

とっても面白いですよね。

ポケモンGOをやっていたら、可愛い女の子に声をかけてもらえると聞きました。

通算で50キロぐらい移動したのですが、唯一話しかけられたのは、炎天下の中急におばあちゃんに言われた「暑いね」の一言だけでした。

どうも、なっくすです。

 

前回のブログから、少し間が開きました。

お久しぶりです。

ここ数日は、ポケモンGOや、シャドウバースや、BLEACHを読んだりと忙しかったので、中々ブログを書くことができませんでした。

心よりお詫び申し上げまつげ。

 

近況報告ついでなのですが、私なっくすは、DMGP3rdの出場が決定致しました。

 

ドンドンドンパフパフパフドンドンドンパフパフパフぅぅぅぅうう!

 

いやー、非常に楽しみですね。

もう楽しみすぎて、オチャッピイごときでは、夜のデュエルが物足りなくなりm

 

すいません。また話が逸れてしまいました。

逸れるで今話を思い出したのですが、スーパーボールって何であんなに逸れるんですかね?マジファックって感じです。

 

さて、本題の方に行かせていただきたいと思います。

 

皆さん、デュエルマスターズを行う際にじゃんけんを行いますよね?

もし行わない方は、きっとルール無用の城下町出身の化け物か、単にルールを知らないだけの先輩風を吹かせることができるカモのどちらかだと思うので、各自判断した後、適切な対処をしてください。

 

 

皆さんは思いませんか?

先行を絶対に取りたい!

ここは後攻を取ってドローをたくさんしたい!

じゃんけんだけでも全勝してTwitterにネタとして上げたい!

各々じゃんけんをする際思うところはいろいろあると思います。

僕自身も、じゃんけんをする際は勝ちを目指していつも全力で行っています。

 

いつぞやの偉い人が言っていました。

「じゃんけんを制する者は、勝負を制する」と。

 

クラスの話し合いでも、結局はいつも最終的にはじゃんけんで結果を決めます。

社会に出てもそうです。

話し合いだけで解決出来ることは少ないです。

話し合いなんて上辺だけです。

男なら肩からぶら下げてる己の拳を握りしめて、精一杯戦いましょう。

アイムビリーブ。

私は信じます。

 

何か良い感じにまとまりましたね。

雰囲気を出そうと頑張ってたら、中々オチが見つからなかったのですが、良かったです。

これからは、困ったら英語を使いたいと思います。

 

さてさて、話がまたもずれましたね。

戻します。

まとめるとこうです。

 

デュエルマスターズにおいてじゃんけんは重要だよ!って事です。

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先行を取るだけで勝てるゲームだって多々あります。

最近の高速化した環境では、先行を取るだけで主導権を握れるので、じゃんけんに勝つ事はとても重要です。

 

僕だってたまには良ブログを書きますよ。

楽しみにしていて下さい。

じゃんけんの必勝法を、お教えしたいと思います。

 

【じゃんけんの歴史】

こいつ何言ってんだ?って思われた方もいると思います。

確かに何でじゃんけんに勝ちたいだけなのに、じゃんけんの歴史何て知らないといけないのと思われる方もいらっしゃると思います。

ですが、何事にも順序というものがございます。

礼に始まり礼に終わる。

 

物を食べるときには初めに「いただきます」と言います。

これは、この料理を作って下さった方から、この料理に使われている食材を作ってくれた方、はたまた犠牲になってくれた生き物達等への感謝を伝えるために行います。

小声でもいいので恥ずかしがらずに言葉に出して伝えてください。

きっとあなたの思いが込められたこの言葉は、相手に届きます。

アイムビリーブ。

私はそう信じます。

 

終わり

 

 

いやいやいや、終わらせません。

ブラウザバックはおやめ下さい。

全て悪いのは英語なんです。

僕は1ミリも悪くないんです。

終わりの雰囲気を醸し出したこの英語が悪いんです。後一回だけチャンスを下さい。決してこの様な失態はcommit(ry

 

commit 意味 犯す

 

 

じゃんけんの歴史についてですよね。

今回も、wikipedia先輩に聞いてきました。先輩毎度ありがとうございます。チッスチッス。

 

 

現在行われているじゃんけんは意外に新しく、近代になって(19世紀後半)誕生したものである。ウィーン大学で日本学を研究する『拳の文化史』の著者セップ・リンハルトは、現在の「じゃんけん」は江戸時代から明治時代にかけての日本で成立したとしている[2]。『奄美方言分類辞典』に「奄美に本土(九州)からじゃんけんが伝わったのは明治の末である」と記されており、明治の初期から中期にかけて九州で発明されたとする説を裏付けている[3]。また、江戸時代末期に幼少時代を過ごした菊池貴一郎(4代目歌川広重)が往事を懐かしんで、1905年(明治38年)に刊行された『絵本江戸風俗往来』にも「じゃんけん」について記されている[4]。今でも西日本に多く残る拳遊びから(日本に古くからあった三すくみ拳に17世紀末に東アジアから伝来した数拳の手の形で表現する要素が加わって)考案されたと考えられる。

19世紀に誕生したじゃんけんは20世紀に入ると、日本の海外発展や柔道など日本武道の世界的普及、日本産のサブカルチャー(漫画、アニメ[旧称:ジャパニメーション]、コンピュータゲームなど)の隆盛などに伴って急速に世界中に拡がった。

日本の拳遊びには、数拳(本拳・球磨拳・箸拳、ほか)と三すくみ拳(虫拳・蛇拳・狐拳・虎拳、ほか)がある。

じゃんけんでは数拳(球磨拳)の1, 3, 4は省かれ、分かりやすい0と5と中間の2を残し、新しく意味を「石」「鋏」「紙」として三竦みを完成させた。

チョキはもともと人差し指と親指を伸ばす数拳での2を表す方式「男チョキ」であったが、日本国内を伝播するうちに人差し指と中指を使うもの「女チョキ」が派生した。じゃんけんの基と成った遊びの多くが九州を中心とした西日本に多く分布し、古い形態である「男チョキ」も九州を中心とした西日本に多い(韓国でも「男チョキ」が行われている)。

 

もう面倒臭いんで、適当にコピペして来ました。

読まなくても大丈夫です。

僕も読んでないんで。

唯一目に入ったのは、最後の行の「男チョキ」ぐらいです。

すいません。文字数を稼ぐためだけにこの歴史のくだりをやりました。

次に行きましょう。

ではせーので行きますよ。

せー(文字数 

 

【じゃんけんに勝ちたい!】

じゃんけんに勝ちたい!

皆さん思いますよね、僕も思います。

だって好きなときにじゃんけんに勝てるとか素敵だと思いませんか?

女の子にだったら、「俺がじゃんけんに100連勝出来たらLINEのID教えてよ」とか言えますし、デュエルマスターズなら、シャバダバドゥーで好きなカードを使いたい放題です。

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決まったな、次のDMGPはシャバダバドゥーループを握ろう。

 

もしも1つだけ悪魔の実をもらえるなら、僕はスケスケの実が欲しいです。

 

じゃんけんに勝つには、相手に勝たなければなりません。

安心して下さい。

僕自身が編み出した、じゃんけん必勝法をこのブログを読んでくださっている皆様だけにお伝えしたいと思います。

それでは行きます。

 

【なっくす流じゃんけん必勝法】

◯方法1、相手が手を出した瞬間にその手を見て、勝つ手を出す

 

どうですか?

素晴らしいと思いませんか、このアイデア

さすがの僕でも、これは天才的アイデアだと思います。

だってですよ、相手が出した手に勝つやつを出せばいいだけなので、絶対に勝てます。

いやー、なっくす君マジ仕事したわー。

今度これについての論文を提出して、ノーベル賞を貰いたいと思います。

それでは長々とした文賞ご愛読いただきありがとうございました。

 

終わり

 

 

ごめんなさい。またもや終わる終わる詐欺をしてしまいました。今度お詫びのしるしとして僕の小指の爪を送らせていただきたいと思います。

 

馬鹿者って感じですよね。

そりゃそうです。

こんな事が出来るならば、誰も苦労はしません。

もしこんな事ができるのであれば、デュエルマスターズなんてしてないで、国に保護されて人間国宝にでも認定されていて下さい。

 

せっかくいいアイデアだと思ったのですが、少しばかり人間の可能領域を超えてしまってました。

 

 

◯方法2、最初はグーの合図の時に、二重の極みで殴る

 

普通に殴るのでは無くて、二重の極みで殴るところがポイントです。

もし、普通に殴ったとします。

そうすると、きっと相手は「何で殴ったんだよ!(カンニング竹山感)」と怒りながら怒鳴り散らすと思います。

ですが、二重の極みで殴る事によって、相手は「あっ、二重の極みで殴られた。嬉しい。先行あげよ」と言ってくれると思います。

あげぽよって感じですよね。?

相手は二重の極みを受けれて嬉しいし、自分は先行を貰えて嬉しいのでWINWINの関係が成り立ちます。

 やったね、なっくす君。

 

ですが、ここで1つだけ問題点があります。

それは、二重の極みを習得するのが難しいということです。

本来二重の極みは度重なるきつい修行を経てやっと覚えられる技です。

1日2日で習得出来る様な技ではありません。

もし、二重の極みを習得したいという方がございましたら、私は止めません。

 

ですが、最後に一言だけ言わせてください。

 

「アイムビリーブ」

 

後何回かは言うと思うんですけど、許してください。

 

 

◯方法3、ひたすらグーを出し続ける

 

もう小細工は無用です。

全力で勝ちにいきましょう。

互いの了承を得て、じゃんけん開始の儀式を行ったらひたすらグーを出し続けましょう。

あいこや負けになっても関係ありません。

ひたすらグーを出し続けましょう。

何分でも何時間でもです。

ひたすらグーを出し続けましょう。

そうすればきっと相手はこう言ってくれると思います。

 

「俺の負けだ」と。

 

やりましたね。

じゃんけんに勝てました。

やっぱりグーは強いんですね。

ちなみに、グーを出し続ける際のポイントとしては、「チョキ出してくれないと止めない」ってボソボソ呟くことが大事です。

相手にいい感じに聞こえる様にしましょう。

 

 

◯方法4、逆にめっちゃ遅く出して相手が油断した隙に勝ちの手を出す

 

今度は逆にめっちゃ遅く出しましょう。

相手が手を出してもひたすら我慢します。

相手が油断するのをひたすら待ちましょう。

この際無我の境地に入ってもらっても全然構いません。

正直この方法は自分との勝負です。

己への勝利がゲームの勝者です。

 

そして相手が油断した瞬間に、勝ちの手を出して、「はい、俺の勝ち〜」って言いましょう。

これであなたの勝利です。

また、この方法は、会得難易度もわりと低く、根気さえあれば、誰にでもできると思います。

ですが、1つだけ問題点があります。

それは、友達が減る事です。

最初から1人も友達がいない自称一匹狼を名乗ってる方には関係ない事なのですが、おそらくこれを行えば、友達が減ります。

っていうか、いなくなります。

グローバル社会と化している今日、情報なんてすぐにいろいろなところに伝わります。

世界中にあなたがインチキじゃんけんマンと伝えられます。

インチキじゃんけんマンとか呼ばれる黒歴史を背負える方のみ、この方法を試していただきたいと思います。

 

 

◯方法5、手でグーを出しながら、足でパーを出す

 

皆さん、子供の頃に行いませんでしたでしょうか?

足じゃんけんです。

足をグー、チョキ、パーに見せて、じゃんけんのルールにのっとり、勝敗を決めます。

正直誰がこんなくだらない事を考えたのか理解に苦しみますが、今回はそれを利用させていただきます。

 

それでは行きます簡単に順次を書きたいと思います。

 

1、じゃんけん開始の儀式を行う。

2、手ではグーを出す。

3、足ではパーを出す。

4、普通に勝てたなら、それで良し。

もしも負けたなら、「誰が手でやるって言いましたか〜?足ではパーを出してま〜す。プププププはい俺の勝ち〜」って言います。

5、勝ち

 

ざっくりとまとめてみたのですが、大体はこんな感じです。

非常に簡単です。

覚えるところも少なく、練習が必要なところもあまりありません。

強いて言うならば、少し人間性を捨てる事ぐらいですかね。

また、この方法は、初見の方のみに使用が限られます。

理由としては、2度とその人とじゃんけんをやってもらえないというところもあるのですが、もし2回目を行ってもらえた場合、おそらく何か対策をされるので、注意が必要です。

また、この方法は完成された必勝法ではありません。

あくまで負けないだけです。

下手をすれば、相手にもパーを出されて、あいこになってしまうので、そうなってしまった場合は、自力でなんとかして下さい。

(困った時のフリーダイヤルとかは用意して)ないです。

 

 

◯方法6、じゃんけんの儀式を行う前に、土下座をする

 

土下座をされて、勝ちを譲ってくれない人なんていません。

テレビとかを見ていても、土下座の破壊力は抜群です。

半沢直樹でも、その破壊力は抜群でした。

すごいですね。

あのドラマが終わった後も、みんな真似して周りを沸かせていました。

本当土下座すごいです。

 

ですが、注意点が1つございます。

それは、発動回数に制限がある事です。

土下座は、あらゆる場面において絶大な破壊力をもたらしてくれるのですが、あまり多用しすぎると信用というステータスが減り、効果が薄くなります。

なので、CSでの決勝等の、大事な場面だけに使用を押さえておいたほうがいいと思います。

後、恐らくですが、周りから「キモッ」って小声で言われたりするかもしれないのですが、そこは頑張ってください。

何を頑張れとは言いませんが、とりあえず頑張ってください。

 

 

◯方法7、そもそもじゃんけんをしない

 

もう逆にじゃんけんをしません。

先行後攻を決める時も、じゃんけんをせずに100メートル走などで勝敗を決めて、先行後攻を決めます。

うん、これがいいかもしれませんね。

もしこのルールが採用されれば、みんな先行を取るために100メートルの練習を始め、運動不足も解消できて一石二鳥です。

 

じゃんけんなんて最初からなかったんや。

最初にじゃんけんを考えて下さった方、お疲れ様です。

これからは、100メートル走で先行後攻を決めます。

よし、早速「瞬足」を買いに行こう。

 

やったね、なっくす君。

これで引きこもりニート達も外で運動出来るし、じゃんけんにも勝てるしで、圧倒的勝利だ!

 

 

【まとめ】

ここまで読んでくださった方、ありがとうございます。

まったく身にならない情報でした。

本当こんなクソみたいな事に6000字も使ってスペースの無駄遣いだっていつも思います。

本当に申し訳ありませんでした。

 

まとめさせていただくと、じゃんけんは運なので、頑張ってくださいって事です。

後、じゃんけんについて調べてたら、じゃんけん協会とかいう神サイトを見つけたので、リンクを下の方に貼っておきます。

「じゃんけんにも絶対勝つんだ」とかいう意識の高い系DMPの方は、是非一度サイトの方へお邪魔してはいかがでしょうか?

ちなみに、僕は、人はグーを出しやすいとかいうなんの根拠もない情報を信じて、いつもパーを出しています。

これで過去、じゃんけんプロモを3枚獲得しました。

戦績としては、3ー12ぐらいです。

それでは、最後になるのですが、こんなクソブログを最後まで読んでいただきありがとうございました。

あっ、後多分アイムビリーブって文法的におかしい事に、割と後半気づきました。

 

 

終わり

 

 

じゃんけん協会とかいう神サイト

japan-rps.jimdo.com